創業天保元年 飴の俵屋へ
ひがし茶屋街を車で出て直ぐのところに、あめ俵屋がありました。 金沢の地理感がないのよくわかりませんが、細い道をくねくね、「ここよ」と言われ、運転手さんに連れられ店の中に。顔馴染みか店の人に飴の試食をお願いして車に戻られ、私たちは一口だけ、飴をいただきました。砂糖を使用してない珍しい飴でしたが美味しかったです。
金沢で一番古いあめ俵屋。 創業は1830年(天保元年)、いかにも老舗の店構え。運転手に連れてこられなかったら、知らないまま帰ったことと思います。俵屋のあめは、運転手の説明のとおり砂糖は使用せす、良質の米と大麦で、穀物の甘味を得たらしい。
運転手さんは「買わなくていいよ」と言ってましたが、せっかく来たので一袋だけお土産に買いました。 なお、金沢駅でもこの飴は買えます、帰りに見つけました。
一週間たった今、その飴は会社の引出に入れて、少しづついただいてます。


金沢で一番古いあめ俵屋。 創業は1830年(天保元年)、いかにも老舗の店構え。運転手に連れてこられなかったら、知らないまま帰ったことと思います。俵屋のあめは、運転手の説明のとおり砂糖は使用せす、良質の米と大麦で、穀物の甘味を得たらしい。
運転手さんは「買わなくていいよ」と言ってましたが、せっかく来たので一袋だけお土産に買いました。 なお、金沢駅でもこの飴は買えます、帰りに見つけました。

一週間たった今、その飴は会社の引出に入れて、少しづついただいてます。
