世界文化遺産 臨済宗大本山 天龍寺 放生池に蓮の花が咲く
8月4日(月)は毎年、世界文化遺産 臨済宗大本山 天龍寺塔頭 三秀院での施餓鬼供養に行きます。毎年暑い8月4日ですが、今年は格段に暑いです。3日(日)まで8日連続37℃以上の高温、15日連続で猛暑日が続いているほど。10時30分から法要が始まりますが、とても暑すぎて無理。早めにお堂に入って焼香を済ませ出て行くことにします。
着いたのが8時30分を過ぎていたので、お堂も庭園も拝観始まってます。今日は入ると時間が足らなくなるので。
普段は閉まってて、お堂の中は見ることが出来ませんが、今日は全開です。先ずはお参りさせて貰いました。
このあと暑いので、ここを出て行くつもりが放生池を見ると蓮の花が綺麗に咲いているので、撮って行くことに。
このところの猛暑が続いているので、花は終わっていると思ってました。まだまだ見頃続いてましたね。














相変わらずウシガエルが鳴いてますが、姿は見えません。蓮の花を撮りながら移動しました。
この日は37.2℃まで上がりました。8時50分頃天龍寺を出て、まだ一つ残っているJR東海「癒やしの宝探し修行」のスポットに向かいます。店は開いてませんがヒントは見られるでしょう。
着いたのが8時30分を過ぎていたので、お堂も庭園も拝観始まってます。今日は入ると時間が足らなくなるので。
このあと暑いので、ここを出て行くつもりが放生池を見ると蓮の花が綺麗に咲いているので、撮って行くことに。
この日は37.2℃まで上がりました。8時50分頃天龍寺を出て、まだ一つ残っているJR東海「癒やしの宝探し修行」のスポットに向かいます。店は開いてませんがヒントは見られるでしょう。
この記事へのコメント
関東とは比較にならない空気の重さ、数年前の記憶がよみがえります。
おそらく年々暑さが増していることでしょう。
天龍寺の庭園も暑さの中、維持するのは大変でしょうね。
宝生池はこの4月に見たのをよく覚えています。
この時期は、池を覆いつくすほどのハスのボリュームなのですね。
朝のハス鑑賞、綺麗ですね。
今日も京都市は猛暑日になって、猛暑日61日目です。京都の夏は暑すぎで、それでも外国人観光客は多く来られています。嵐山では日本人、本当に少なかったけど、最近は修学旅行生の姿が増えました。
天龍寺も、放生池に蓮の花が咲くので、毎年見に来ています。ここは無料で見られるので。( ^_^)