"洛東 泉涌寺~東福寺周辺"の記事一覧

臨済宗東福寺派大本山 東福寺本坊庭園(方丈)へ

芬陀院を出て、次に2015年(平成27年)5月24日(日)以来、来てなかった臨済宗東福寺派大本山 東福寺本坊庭園(方丈)に向かいました。 芬陀院を出て、天得院を左手に見て、正面にある「日下門(にっかもん)」(京都府指定有形文化財)をくぐります。 恵日山(えにちざん)と号し、臨済宗東福寺派の大本山である。鎌倉幕府第4代将軍頼経…

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臨済宗東福寺派大本山 東福寺塔頭 芬陀院(雪舟寺)へ

臨済宗東福寺派大本山 東福寺塔頭 天得院を出て次に近くの、同じ塔頭の芬陀院(ぶんだいん)へ行きました。ここには2011年(平成23年)7月9日(土)から来てませんでした。 天得院を9時16分に出て、芬陀院の「表門」前に9時17分に着きました。すると僧侶の方が出てこられ、準備中の看板を拝観中に替えられました。 多分、ご住職さん…

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臨済宗東福寺派大本山 東福寺塔頭 萬松山 天得院「桔梗を愛でる特別拝観」へ

7月8日(水)は、各地の気象台から午前11時に、近畿・中国・九州北部の各地方が梅雨明けしたとみられると発表した。近畿地方は、観測開始以来もっとも早かった去年よりは11日遅い一方で、平年よりは11日早い梅雨明けとなりました。大阪管区気象台によると、夏の空気をもたらす太平洋高気圧の勢力が強まり、この先1週間は晴れる日が多くなるため、梅雨明け…

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真言宗総本山泉涌寺派総本山 御寺 泉涌寺寺「涅槃会」へ

真言宗 大本山 随心院を出て、醍醐通りを西に進み山科川を渡った先の新小栗栖街道を右折し北上します。ナビの案内とは違うコースで目的地に向かうためです。ナビは稲荷山トンネルを通るように案内してましたが、目的地近くの道路が右折となるので、少しだけ遠回りになりますが、左折する方が行きやすいので自分の判断です😊。話は逸れましたが、そのまま北上し、…

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臨済宗大本山 東福寺 涅槃会 「龍吟庵」特別公開と「法堂」へ

東福寺「涅槃会」は、毎年3月14日~16日に執り行われます。この期間中、通常非公開の「法堂」「三門」「龍吟庵」が特別公開され、私は何度か行ったことがあります。 家から市バスと嵐電と地下鉄と京阪を乗り継いで京阪東福寺駅に8時41分に着きました。東福寺には普通電車と準急しか止まりません。駅を降りて、本町通りを南に歩いて行くと、九条通り…

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令和の特別公開 泉涌寺 即成院へ

雲龍院を出て、泉涌寺道を下って行きます。最初に訪れた新善光寺も通過。泉涌寺道沿いには泉涌寺七福神巡りで訪れた塔頭寺院が並んでおり懐かしいですね、団体で巡りました。 そして泉涌寺の「総門」まで戻ってきました。行きは、ここをタクシーで通過したので写真を撮ってなかったので振り向いて撮りました。 その総門前には、即成院があって那須与…

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春の特別公開2018 東福寺「法堂 光明宝殿」へ

東大路通りも泉涌寺道を通過すると京都第一赤十字病院があって、その次の信号を左折・・・と覚えました。しかし・・・車が数十台止まっています。「東福寺に入るのための駐車場待ち」と一瞬思いましたが、今は4月、紅葉の時期なら分かりますが、今はあり得ない・・・と言うことで、原因は京都第一赤十字病院に入るための駐車待ちでした。 京都第一赤十字病…

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雲龍院「秋の特別拝観と夜間ライトアップ」へ

東福寺塔頭 勝林寺を18時17分に出て、京都市立日吉ケ丘高等学校の南側の道路を東に進みます。その間、少しつづ登りがずっと続いてて、日吉ケ丘高等を過ぎても暫くは東に進むと、「雲龍院と矢印」が書かれた小さなか案内が出ています。これを見逃さないように注意して歩いていました。そこから街灯も何も無いので、真っ暗の中を上がります。本当に真っ暗で・・…

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紅葉のライトアップ 東福寺塔頭 勝林寺へ

東寺の前の大宮通りが北向きも南向きも渋滞してたのでバスを諦め、タクシー移動することにしました。東寺通りを少しだけ西に入った所でタクシーを拾えて・・・それはラッキーで、そこから向かったのが、通常非公開の東福寺塔頭 勝林寺です。11月18日(土)~12月3日(日)の間、「秋の特別拝観」として公開されてました。 以前、2014年(平成2…

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巨大な木彫りの龍の頭が戻った瀧尾神社へ

京阪「東福寺駅」から新熊野神社に向かう途中に、2016年2月に訪れた瀧尾神社があります。 昨年2回ほど訪れましたが社務所が不在で御朱印をいただいてなかったのと、拝殿天井に潜む巨大な龍の木彫りがあるんですが、龍の頭が修復中で無かったので、戻ってきているか確かめるために寄りました。 「瀧尾神社」と書かれた社標と懐かしい赤鳥居から…

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