ジェイアール京都伊勢丹 京都 和久傳へ

12月26日(月)は、ジェイアール京都伊勢丹11階にある京都 和久傳へ一休.comで予約し、行って来ました。 以前、通勤ルートで利用していた京都バスに乗って、京都駅まで行きました。何年か振りに京都バスに乗りました。懐かしいですね。年の暮れのため烏丸通りは混雑してましたが、ほぼ予定どおり京都駅に到着。最近、新聞報道で言われていたとお…

続きを読むread more

初詣 六波羅蜜寺へ

我が家では、毎年お正月には、六波羅蜜寺に初詣に行きます。2023年令和5年の元旦には行けなかったので、1月2日に行って来ました。 冷え込んだ朝、6時35分頃に家を出て、6時46分の市バスに乗って、四条京阪前で下車。道が空いているので、ほぼ時間通りの7時30分頃に着きました。六波羅蜜寺の開門は8時からで、お正月だし、少し早く開門され…

続きを読むread more

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。 護王神社(京都府京都市上京区) 熊野那智大社(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町) 賀茂御祖神社(下鴨神社)(京都府京都市左京区) 北野天満宮(京都府京都市上京区) 松尾大社(京都府京都市西京区) 東天王 岡崎神社 狛兔(京都府京都市左京区) 1月1日の「嵐山渡月橋…

続きを読むread more

年末の賀茂御祖神社(下鴨神社)へ

12月20日(火)は、所用があって時間の空きがあったので、世界文化遺産 賀茂御祖神社(下鴨神社)に行きました。 昨年も年末に行って、しめ縄をいただいたので、今年もそれを、いただきに来た訳です。所用先には10時までに戻る必要があるので、行きはタクシーを利用、糺の森の入口まで乗りました。 向こうに見えている鳥居は河合神社の入口に…

続きを読むread more

南禅寺塔頭 南陽院本堂「木島櫻谷 山水障壁画」特別公開へ

南禅寺塔頭 南陽院は通常非公開で、私は入ったことがありませんでした。この度、泉屋博古館で開催の特別展「木島櫻谷~山水夢中~」の連携企画で、南陽院本堂「木島櫻谷 山水障壁画」特別公開を周知され、私もそれで、この企画を知りました。ただ知った時には前期(11月3日~11月13日)が終わってて、後期の11月23日~12月11日の日程で、月曜日は…

続きを読むread more

散りモミジの永観堂の境内を散策

2010年(平成22年)5月22日以来の永観堂の堂内を散策したあと、多宝塔まで行きたいので、境内の散りモミジを見に散策します。 9時24分に「大玄関」から堂内を出て行きます。靴袋は「持って帰って下さい」と言われたので、鞄に入れます。 先ずは放生池周りの散策を後回しにして、多宝塔を目指します。 こちらは、先程堂内から見た…

続きを読むread more

「みかえり阿弥陀如来立像」を祀る散りモミジの永観堂へ

12月7日(水)は、南禅寺塔頭寺院の特別公開を予約してました。10時開門のため、その前に久しく行ってない永観堂に行って見ようと思い、9時開門に合わせて永観堂に向かった次第です。 永観堂には、記録に残っているのは、2004年(平成16年)11月13日、2010年(平成22年)5月22日の2回ですが、2004年以前にも行ってる筈で、今…

続きを読むread more

真言宗御室派総本山 世界文化遺産 仁和寺「御殿」(国登録有形文化財)へ

世界文化遺産の龍安寺から、同じ世界文化遺産 仁和寺へは、きぬがけの路を歩いて行きます。歩道をゆっくりゆっくり歩いて行くと、約10分ぐらいで、仁和寺の「東門」前にに着きました。 9時34分に「東門」に着きました。ここをくぐって、仁和寺の紅葉を少しばかり見ていく予定です。 ここから所用先に電話すると、「まだ40分ぐらいかかる」と…

続きを読むread more

散りモミジも美しい世界文化遺産 龍安寺へ

11月30日(水)は、京都の紅葉も、散り始めや見頃終了が多くなってきましたが、世界文化遺産の龍安寺に散りモミジを見に行きました。龍安寺の紅葉も綺麗で、過去何度か来ています。昨年は、2021年(令和3年)11月22日(月)に行き、絶好の紅葉を見られました。ただ、雨降りでしたが・・・。 当日、所用があるので車で家族と出かけます。その所…

続きを読むread more

元離宮二条城「よみがえる狩野派の美 ~模写事業50周年記念展~」へ

世界文化遺産 元離宮二条城では、「二条城障壁画 展示収蔵館」で、年4回にわたり二の丸御殿障壁画(重文)の原画を公開されています。第3期原画公開「よみがえる狩野派の美 ~模写事業50周年記念展 ~」と題して、複写事業50周年を記念し、全国的に前例のない規模の障壁画保存の取り組みを、原画と模写を並べてご紹介されました。期間は、10月6日(木…

続きを読むread more